フジロック2018おすすめ7/29(日)3日目

フジロック2018 個人的おすすめアーティスト(7/29(日)3日目)

フジロック2018、初日のおすすめアーティスト2日目のおすすめアーティストに続いて3日目のおすすめアーティストをご紹介します。

さあ日曜日。ボブ・ディラン出演で大盛り上がりとなりましたが、自分はそれほど盛り上がったわけでもなかったりしました笑

ボブ・ディランは原曲がほとんど分からないくらいアレンジがすごいって言いますし、そんなにボブディランに詳しくないわたくしがこの記事で改めて「LIKE A ROLLING STONEがやっぱり最高でですね!」とか言っても、という感じなので、あえて省略にて失礼いたします。関係者のみなさま大変申し訳ございません。
※と、思ったのですが、おもしろいインタビューがあったのでそれだけ追記してあります!

※画像はこの記事を書きながらもっとも気になってしまったケイシー・マスグレイヴスのPVより。中毒性あって最高です。。


ということで、3日目のおすすめアーティストをご紹介してまいります!




7/29(日)

12:40~13:30 LEO IMAI (RED MARQUEE)

LEO IMAI。このお方が出てきた当時のインパクトはかなり大きかった記憶があります。

向井秀徳をギターに入れていて、突然現れたこの人はいったい何者なんだと。

この曲はもう10年も前の曲か。。今聞いても新しさを感じるセンスの塊の曲。

LEO今井 – TokyoLights 2(東京電燈其二)



高音ギターがこれだけ美しく響く曲も他にないよなあと。都会感溢れてます。


LEO IMAIは、向井秀徳とはその後もKIMONOSでもいっしょに活動してましたし、高橋幸宏さん率いるMETAFIVEでも小山田圭吾などとともに名を連ねてますからね。

それを考えるとソロももっと評価されてよさそう。

上の曲を初めて聞いて「いいかも!」と思った方はこちらの曲を聞くと印象が違うかもしれません笑

LEO IMAI – Bite (Studio Live Version)



新曲はこんな感じ。実は初期からこういう向井秀徳感のある曲も多かったのです。リズムの難解さはかなり高いですね笑

3日目の体力の感じでしょっぱなからこれを喰らいにいくと結構体力使いそうです笑



13:20~14:10 カネコアヤノ (木道亭)

日曜日をゆる~くスタートしたいならカネコアヤノ。

木道亭での出演ということでシチュエーション的にもベストかも。
二階堂和美のようなナチュラル感が好きな人はハマるかと。

カネコアヤノ – やさしい生活



カネコアヤノは発信する情報も曲に合ってていいなあと思います。
ぼやあ~っとした色を使っていて。

このPVとかもラストは日常を劇的に撮ろうとしつつも、やっぱり普通な感じに仕上がっていて。

木道亭なら近くで見れるでしょうから、それもプラスに働きそう。


上記の曲を収録の「群れたち」は販売方法もおもしろいですね。

最近は、こんなこともやってたり。音的にもアナログなメディアや関係性と合いそうだしなあ。




14:00~14:50 Hinds (RED MARQUEE)

ハインズ。

女子4人、このインディー感、やりっぱなし感がサイコー!!!

Hinds – New For You



そしてなんとスペインのバンド!スペイン感ゼロ笑

PVの冒頭にちょっとした寸劇が入るのいいw

Hinds – Finally Floating



BIG LOVE RECORDS、タナソーもお墨付き。(自分もビッグラブで知りました)




14:40~15:30 Kacey Musgraves (WHITE STAGE)

ケイシー・マスグレイヴス。
この記事を書きながら知ったアーティストなんですが、なかなか狂ってそうでおもしろいぞと。

とりあえずこれ見て!

Kacey Musgraves – Space Cowboy



アメリカ出身でこのビジュアルだと、なんとなくビヨンセ系な感じでドーン!みたいな大きな感じにいくのが定石な気がするんですが。

延々とスライドする自分。

これはやべーやつが出てきたなと。



Kacey Musgraves – High Horse



最初に聞いたのはこの曲だったんですが、ナイル・ロジャースに女性ボーカルついたのか?的な。

PVもコレですし。意味わかんねえなと。


ビジュアルからの絶妙なねじれを感じて、とても惹かれています笑

宣伝戦略がとても気になるし、知りたくなってしまいました。。
おすすめしておいてアレですが、実際にフジロックで見るかどうかは別の話かも笑

でもなんか見ちゃうような気がしてるのが不思議。
ほんとになんだか気になるズレがある。


だって、フジロック出るアーティストがこれをオフィシャルで作るか?笑

Kacey Musgraves – High Horse (Animoji Version)



気になるんだ。ケイシーが。


曲もなんだかいい気がするんだ。


やっぱりド王道に加えて、ちょっとした寄り道もしながら楽しむのがフジロックという点でも、ケイシーみたいな存在をタイムテーブルに入れておきたい感がありますね。(←すでに洗脳され始めている)

ちょっと調べたら、ケイティー・ペリーとツアーを回ったりもしてたみたいですね。ほほう。

グラミー賞も取ってるらしい(2014年ベスト・カントリー・アルバム賞)。すごいぞ。
テイラー・スウィフトとか、ケイシーとか、カントリーももう少し聞いてみるとおもしろいのかもしれないのかなと思ったり。



14:50~15:50 Anderson .Paak (GREEN STAGE)

アンダーソン・パーク。ジャズ界隈からその評価の高さは聞いてはいたんですが、実際音を聞いたことはあまりなかったところにこの動画が。

Anderson .Paak – Til It’s Over



スパイク・ジョーンズ最高。(映像担当)

そしてこの曲最高。


さらにはFKA twigsも最高。(こんなに演技とか踊ったりできるのね。)


まさに天才の仕事だよなあ。


この曲が最高だったので、改めて音源を聞いてみようと思ったら、正直、上の曲のイメージと結構違ったんですが笑

このジャズの質感は上質。まったりヘブンとかで聞きつつゆるやかに揺れたいですね~、なんて思ってたら、いきなりグリーンなんですね!結構攻めたな感があるような。

仕事後の夜の自宅でも最高に合うと思います。こういうのを“チル”とでも言うのでしょうか。
日曜日ですし、金、土の疲れを癒やすくらいの気持ちで、グリーンの後ろの方で座って見るくらいがいいのかも。

Anderson .Paak – Malibu(Full Album)



マリブというアルバムタイトルからもなんとなくジャイルス・ピーターソンを思い出すような。
踊れるジャズ感。好き。

音もめちゃくちゃいい。高級ヘッドホンで聞いて欲しい。





16:50~17:50 Jack Johnson (GREEN STAGE)

せわしなく動きまわるフェスの中でこういう人がいると本当に落ち着きますね笑

間違いなくいい音聞かせてくれる安心感もある。

Jack Johnson – better together



このアルバム、大学生時代にタワーレコードで買ったなあ。
特にこういう音楽が好きでもなかったんですが、買うところまでいったというのはそれだけの力があったってことでしょうね~(買った時のことをここまで覚えているとは思ってなかったですがw)

やっぱり今でもたまに息抜きしたいときとか聞きますしね。天気のいいお昼下がりに最高。
近くに海とか山とかあればさらにナイス。フジロックもまたいいでしょう。



17:50~18:50 serpentwithfeet (RED MARQUEE)

serpentwithfeet(サーペントウィズフィート)、知らなかったんですがめっちゃいいですね。

風貌も歌もビラル感あり。ソウルフル。いい声過ぎ。
ビラルと同じくゴスペルを通ってきた人だそうで。ビラルより少しだけ柔らかい感じでしょうか。

最新のTake Away Showで出ていて、まだ現時点で再生数1,000回ちょっとですが、夜に聞いたら最高のやつですよ。

こういう音もフジロックで聞けるのか~!

serpentwithfeet – Flickering



Take Away Showでもう一曲アップされてますので、こちらもぜひ!

すでにビョークのリミックスでも起用されたことがあるのですが、いずれ、ソウルやR&B、HIP HOP界隈でも名前を聞くようになるんではないでしょうか。なんとなくそんな感じ。

ジャック・ジョンソンから流れていくにもスムーズですし、これはうれしいかも!



18:50~20:20 BOB DYLAN & HIS BAND (GREEN STAGE)

そして異例中の異例、ボブ・ディランはなんとトリながらも18:50~出演という。

そしてさらにこの時間帯は他のメインのステージではほぼ誰もライブをしていないという。

「全員ボブ・ディラン見ろよ」というメッセージですかね笑


ボブ・ディランについては書かなくてもいいかなあと思っていたのですが、こちらのインタビューを読んだら興味が湧いてきたのでご紹介しましょう。

⇒答えは神のみぞ知る? ボブ・ディラン、フジロック出演の顛末

日本でのボブ・ディラン作品をリリースしてきた白木さんという方でさえ、

「プロモーションのためにインタビューして欲しいとか当然皆さん思うでしょうけど、100%できない。というか、それは最初から考えてはいけないことなんですね。ライブの現場に行けば、普通は担当アーティストと談笑とかあるわけですが、彼とは会う機会も一切ないという(笑)。」

「真っ暗の中で立っていたら、アンコールが終わって暗がりからトコトコ歩いてくる影が見えてきて、そのままスタスタと通り過ぎようとしたところをツアーマネージャーがパッと止めて、「今の日本の担当だよ」って彼が説明してくれて。僕も挨拶しつつも何がなんだかわからないままとりあえず握手だけはした。暗闇だからほとんど見えない中、ものの30秒くらいだったと思いますが、ニッコリと一瞬笑ったかも?っていうことと、ライブをやってきた人とは思えないほど、プニャプニャ・モニョモニョの手だったという記憶くらいです。」

ってめちゃくちゃだなと笑

ライブ前の心構えについて、白木さんは、

何も勉強しなくても全然大丈夫だと思いますよ。ボブ・ディランって小難しく考えている人もいるでしょうけど、本当の姿はライブにあると思いますので。変な話、原曲を知っていたって、分からないんですから(笑)。「風に吹かれて」だって今は全く違うし、知ってる人だってサビが来るまでわからない曲もある。でも、全く知らなくても何かを感じるはずなんです。人によっては全然おもしろくないかもしれないし、もの凄いハマっちゃうかもしれない。どっちに転ぶかわからない。でも、ボブ・ディランのライブを体感するだけで何かが変わるかもしれない。

とのこと。

「ボブディランを見た」というのが財産になるのかもしれません。



20:20~21:20 Dirty Projectors (RED MARQUEE)

ダーティー・プロジェクターズは、特に去年のアルバムが音楽玄人的なうるさそうな方々からも絶賛されていた印象笑

だって、このクオリティーですもんね。レッドのトリでの出演にも納得。むしろキャパが心配なくらい。

ボブ・ディランで大量に集まった人たちがそのままレッドに流れ込むとしたら、かなりヤバそうですね。。
ダープロを見る人達はそのまままた次にヴァンパイア・ウィークエンドを見るでしょうし、グリーン、レッドの周辺から離れないとなるとかなり怖いくらい密集しそう。ご利用は計画的に。

Dirty Projectors – Keep Your Name



これだけ音をいじくり回しているのにシンプルな印象を残してしまうってすごいな。。



Dirty Projectors – Up In Hudson



こちらの曲もいじった音の中でシンプルに抜けてくる楽器の音や声がすごく新鮮に聞こえるのがいいんだよなあ。
音数は多いのに、階層が違うどこかに余白がくっきり残ってる感じがあるから、シンプルに聞こえるんですかね!

こういう作り込み方、とても好きだなあ。


フジロック直前に発売される新譜から公開された曲も最高ですわ。。

Dirty Projectors – Break-Thru



音の遊びが過ぎる。とでも言うのか。素晴らしい。





21:20~22:30 Vampire Weekend (GREEN STAGE)

そしてボブ・ディラン御大の後の大トリとなったヴァンパイア・ウィークエンド。やりづらそう笑

最初のMCが気になる。


ヴァンパイア・ウィークエンドは、自分の中でなぜかこの時代から更新されていないんですよね苦笑

今や世界レベルのバンドとして活躍してますが、このインディー感全開の小さいことをやってる感じが好きだなあ。もう10年も前か。

Vampire Weekend – Cousins



Vampire Weekend – A-Punk



さらに脱線してフジロックの雰囲気から離れていく感じですが、この動画でボーカルすごいなと。

「A Take Away Show」のヴィンセント・ムーン撮影の動画で、録音もいいんだと思いますが、バンドのボーカルをここまでクリアに聞くことってあんまりないじゃないですか。

ある意味、楽器で消されてごまかせる部分もあると思うんですが、「あ、このボーカルはすごいな」とシンプルに思いました。

Vampire Weekend – The Kids Don’t Stand a Chance



最近はアコースティックのライブ動画を撮る企画も増えていますが、こういう角度から新しい発見があるのでうれしいです。



22:30~23:50 Chvrches (WHITE STAGE)

そしてまだまだあります。ホワイトのトリはChvrches。

本当にいい具合にトリの時間帯をバラけさせて、いろいろ見れるようにしてくれていて迷いますね。。
いつものタイムテーブルだと、ここは確実に無理だな、となるので、逆にある意味諦めもつく気が。

まあ贅沢な悩みですよ!!!

Chvrches – NPR Music Tiny Desk Concert



女性ボーカルのバンド、最近かなり増えているように思うんですが気のせいでしょうか。(バンドの数は変わってないでしょうから、自分に引っかかる界隈の女性バンドが増えてるのかなと)

動画はNPRのTiny Desk Concertから。
この声はやみつきになりますね~笑

Tiny Deskのミニマルなセットを見た後にこちらのグラストンベリーでのライブを見るとこれまた圧巻ですのでぜひ。

Chvrches – Live at GLASTONBURY 2016



しょっぱなからステージ上でのこの躍動感!

ドラクロワの絵画「民衆を導く自由の女神」を思い出すような存在感ですね。

この人にフラッグを掲げられたら、「うおー!!!」とか言って、ついて行っちゃうかもしれないな笑



22:30~23:20 ホテルニュートーキョー (PYRAMID GARDEN)

CHVRCHSの裏の時間帯になりますが、最終日後半の怒涛の勢いから逃れたい人にはホテルニュートーキョーがいるじゃないですか!

こちら、新譜のトレーラーですが、明らかにフジロックのピラミッドガーデンのライブ動画じゃないですか!(toeの山㟢さんも出てるし)

ホテルニュートーキョー – 『Bison EP』 trailer



この音をピラミッドで深夜に聞けると本当に気持ちいいだろうなあと。

ここでフジロックが終った感が出るかもしれません笑

ホテルニュートーキョー – The white lady loves you more



エリオット・スミスのカバーのこの曲も。
今谷さんのギターの音がなんというかエロい!!!ほんといい音。

苗場で響かせてくれ!(掻き鳴らす曲もあってとてもいい)



そしてフジロックはトリの時間帯が終わった後も楽しめるというのがありがたいところ。
月曜日からお仕事の方はもう一度ご一考いただきたい!

23:30~25:00 菊地成孔(DJ) feat. SPANK HAPPY (GAN-BAN SQUARE)

フジロックの深夜枠に抜群の相性だろうと思われる菊地成孔!

SPANK HAPPY – Physical



SPANK HAPPYってめちゃくちゃ昔からいるよなあと思ったら、こちらは中期?のSPANK HAPPYでヴォーカルは岩崎瞳さんという方がやっていた時代の動画。岩崎さんはもう脱退しているそう。この曲は初めて聞いたんですがめっちゃいいですね。

お美しい岩崎さんと対象的な菊地さんの存在に、コメント欄がめちゃくちゃおもしろいです笑
ちょっとキツいコメントも多いですが、動画を見ると「確かに。。」となるでしょう。

「無気力で可愛いお人形さんに、 神経質に執着するおっさん、 というどーしようもなくヤラシイコンビ。」

「ほんとにちっさくて気持ち悪いおっさん… かっこいい。。。」

「ダッセー!超クール! 」

「気持ち悪いという悪口に肯定の意味を持たせた男 」

などなど笑

これは一見の価値アリの動画と言えるでしょう。


そんなSPANK HAPPYは、2018年に小田朋美さんという方を迎えて再始動。
「菊地成孔(DJ) feat. SPANK HAPPY」という名義でラインナップされていて、GAN-BAN SQUAREでの出演なので、こちらもどうなるか不明な感じがありますが菊地さんの自由度があれば何かしらやらかしてくれそうです。



24:00~24:45 CHAI (RED MARQUEE)

勢いの止まらないCHAI。

PVも凝った作りでいいですが、ライブ動画をご覧いただきたいなと。


CHAI – sayonara complex



去年のフジロックにもルーキーアゴーゴーの枠で出演し、このブログの去年のフジロックおすすめ記事でも紹介しましたがすごいですね。勢い。

Mステにも出演しちゃって!

見た目や発信のイロモノ感とは少し違う何かを持ち合わせているように感じるCHAI。
この曲のギターとかもよく聞くととても気持ちいいもんなあ。

曲としてももっと入り込んで聞いたらさらにおもしろそう。


でもまあ曲が終わってから

「ありがとう~!」

と言ってるのに続いて

「んふう!」

ってなっちゃうくらい楽しそうな感じが最高なんですけどね!

一回聞いたら勝手に脳内再生がかかるぐらいのわかりやすさも持ち合わせてます。


CHAI – N.E.O.



演奏がさらに際立つハイテンポな曲はこちら。

やっぱりギターのファンク感がめちゃくちゃ好きだなあ。
この音が曲の彩りを一気に増しているような気が。

これ、ボーカルを消して、単純にインスト曲として聞いたとしてもかなりかっこいいんじゃないでしょうかね~。

YouTube一曲一曲の紹介文も最高だなー。こういうところまで凝ってるバンド、好きです。
SNSの短文に慣れてしまった現代でも、こういうところ、みんな見てると思う。





26:15~27:15 松浦俊夫 (CRYSTAL PALACE TENT)

深夜を朝まで盛り上げてくれるCRYSTAL PALACE TENTから、松浦俊夫さん。

松浦さんにしたら、まあこの時間帯はお手の物という感じでしょうか。


DJとしての出演になる松浦さんですが、2018年はToshio Matsuura Groupの曲も発表されたり、こちらはこちらで松浦さんのセンス炸裂でとてもいいです。

Toshio Matsuura Group – I Am The Black Gold Of The Sun



かっこよく、踊らせてくれること間違いなしだと思います。
日曜の夜という体力が限界に近いところで、疲労骨折覚悟で踊り狂えるのかい?あなたは。

United Future Organization – Loud Minority



松浦さんの所属していたUnited Future Organizationの名曲。やっぱりいつ聞いてもかっこいい。


以上!!!

ということで、2018年のフジロックおすすめアーティストのご紹介でした!


フジロックはアーティストだけを楽しむフェスでもないですが、しっかり予習して、時にはお酒に酔いつぶれて見逃しつつ、予定を狂わせながらも存分に楽しみましょう!!!!!

⇒フジロック2018 初日(金曜日)のおすすめアーティストはこちら

⇒フジロック2018 2日目(土曜日)のおすすめアーティストはこちら


記事を最後までご覧いただき、ありがとうございます!
よろしければこの曲、情報をご紹介いただけたらと思います。

  ↓   ↓   ↓   ↓   ↓  


このサイトについてのご紹介はこちら

管理人の音楽遍歴はこちら
■この記事、見逃していませんか?
⇒このサイトの選り抜き記事をチェック!