月別アーカイブ: 2008年8月

aus – Halo (「Lang」)



ausの「Halo」。

akira kosemura+Haruka Nakamuraなどが好きな人には刺さるであろうこのaus。

きれいな音で、Prefuse73が明るい音を作ったら意外とこんな感じになるのかも。
と個人的には思ったりしてました。


聞いてるうちにどんどん似てるなぁと思い始めてきました。
意外とジャケット写真の重みで、聞いてる印象すらも変わってしまうのか?
(ausは爽やかな感じで、Prefuse73はアンダーグラウンドな感じ。)


ストレイテナー – REMINDER



ストレイテナーの「REMINDER」。

歌いだしの直前やサビの直前の一瞬、間のあるフレーズが好き。

ライブでも、このタイミングでめっちゃ盛り上がった記憶が。。
かなりの疾走感で曲が走っている中で、一瞬止まる感じがいいんでしょう。

個人的に、
「サビに入る!」って単純に感じさせてくれる曲ってのは
ひとつ、名曲の指標となりうるのかもしれないです。


Prefuse 73 – Preverted Undertone



Prefuse 73の「Preverted Undertone」。

nujabesとは違った涼しさのあるPrefuse73。

何となくコンクリート打ちっぱなしの部屋に入ったような感覚を感じます。

フレーズが切れるときの「ピキ」って音が雰囲気出てます。
こういう音楽にあったような部屋にしたいけど
金属っぽいものはコストが飛ぶからなぁ。。

あとそもそも部屋がそういう雰囲気じゃないですし!(誠に残念ながら)


黒夢 – Like A Angel



中3くらいの時にめちゃくちゃはまった黒夢。

確か当時EMIのベストが出てた時だったように思う。


未だにこのイントロがたまに思い出されるので書いてみました。

「ダダダ! ダダダ! ダダダダッダダ!」



GOING STEADY – もしも君が泣くならば (MY SOULFUL HEART BEAT MAKES ME SING MY SOUL MUSIC)



GOING STEADYの「もしも君が泣くならば」。

こちらも高校1年の時くらいにはまったバンド。

この曲はタイトルのとおり、2パターンの曲名で出ているんですが、
気づいたのは高校3年になってからだったように思います。

基本的に、相当、曲を聴くアーティストでない限り、
曲名まで覚えるなんてことはめったにないのでこんなことが起こりました。

なので、このブログはいいリハビリです。
(基本的に曲名知ってるからアップできてる訳だから関係ないかw)


Jhon Lennon – Imagine



Jhon Lennonの「Imagine」。

このPV、アートですよ。

もちろん曲も超名曲なんですが、
2人のファッションとか、
モノクロの感じとか、
何の変哲もなさそうなカメラアングルとか、
扉が一枚一枚開いて、光が差し込んで明るくなる部屋とか。

全部ひっくるめて、一つのアートとして名作です。



Nujabes – Think Different (「Modal Soul」)



Nujabesの「Think Different」。

夜景と曲がマッチしすぎ。。


これだけキラキラした感じなのに、くどくならないのがいいところですね。

よく聞いてると、ドラムの音が気になってくるんですが、曲の始まりから終わりまで、ほっとんど変化がないんですね。

これドラムを生演奏とかしたら、生き地獄ですねw
他のメンバーがイケてる音楽を醸し出す中で、一定のリズムを刻み続ける。。


こういうのこそプロなんだろうと思うんですが。
(実際にすごいメンバーを使っていそうな気がする)


INO hidefumi – Solid Foundation

※動画が削除されてしまいました

INO hidefumiの「Solid Foundation」。

以前にも同じ曲を上げたんですが、ライブとなると別物ですよね。

特に猪野さんの場合。


4:45あたりの盛り上がりははCDプレーヤーにはまったく読み取れないものでしょう。
一回でいいからライブに行きたい。。


▼収録アルバムはこちら



INO hidefumi OFFICIAL HP: http://www.innocentrecord.net/
INO hidefumi ブログ: http://blog.innocentrecord.net/blog/

Beck – Replica (「Modern Guilt」)



Beckの「Replica」。

こういうビッグアーティストが少しハズした(王道ではない感じの)曲を作ってくれるところがうれしいです。ジャンルとしては、エレクトロニカかのような感覚を覚える曲ですよね。


レディオヘッドの「15steps」も似たような感覚を持つ曲です。
ビッグでありながら少し外した変拍子の曲を入れるあたり。

曲もぜひ聞いてみてくださいませ。



「Replica」は、ベックのセンス全開感がたまりません。


ベックは、取り入れている音楽、ファッションへのこだわり、ジャケットビジュアルの追求、
そのセンスがいたるところに現れているように思います。

だから音楽の枠を超えて、人として好きになってしまいますね。


ベックのアルバムは「Mellow Gold」「Midnite Vultures」「Odelay」などなど名盤が勢揃いなのですが、個人的にはこの「Modern Guilt」が一番気に入っています。
例によって、ジャケットもいいですし。レコードで買ってもいいかなと思う一枚です。

この「Modern Guilt」、なんとなくですが、ベックのセンスの塊をぶつけつつ、ファッショナブルな部分を切り取ったような感覚のアルバムなんですよね。

この歳になって、「かっこいい」ってなかなか思わなくなった気がするのですが、
この御方は素直に「かっこいい」と思えるひとりであるような気がします。

こんな風にはなれないけれど笑

Nujabes – Moon Strut (「Hydeout Productions First Collection」)



Nujabesの「Moon Strut」。

さて、今日は「Metamorphose’08」。




超行きたかった。。


レポとかセットリストとか何でもいいので情報ください。

外でNujabesとかいい意味でかなりマズいでしょう。



メルマガ登録してたらタイムテーブルとかも届いててますます残念感が強くなってます。。


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【METAMORPHOSE MAIL NEWS】              
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■ プラネットステージ タイムテーブル発表! 
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注目のラテン系ミクスチャーバンドMEZKLAHの
エキサイティングらライブからスタート。

そして、貴重な野外でのNUJABESがLIVEを交えた気合のセットです。
そのあとは、UR好きでも知られるRYOTA NOZAKI(JAZZTRONIK)が、
今年も、普段と違った一面を見せてくれることでしょう。
そして、夜中に向かって、初回からの常連組キッピー&アイちゃんの2人が、
弥が上にも踊らせてくれるはずです。
夜中に入ると、奇跡的な二大ディープハウスDJの
ダブルヘッダーが待ち受けています。

今回、THEOとJOEのセッティングを擦り合わせた
2人専用のDJブースを組みました。
2人がどのように繋ぐのか、全ダンスミュージックフリーク注目の一瞬です。
明け方は、UKサウンドシステムシーンの生き神、Jah Shakaの
ラブ&ピースな時間をお楽しみください。
そしてプラネットのトリは、今年もCALMさんに〆て頂きます。

18:00-19:00 MEZKLAH [LIVE]
19:00-20:30 NUJABES [DJ&LIVE]
20:30-22:00 RYOTA NOZAKI (JAZZTRONIK) [+??]
22:00-23:30 KIHIRA NAOKI
23:30-01:00 EYE
01:00-03:30 THEO PARRISH
03:30-06:00 JOAQUIN “JOE” CLAUSSELL
06:00-07:30 JAH SHAKA
07:30-09:00 CALM

出演者の都合等により変更の可能性があります。あらかじめご了承ください。

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Oasis – Roll With It



Oasisの「Roll With It」。

最近なんだか口ずさんでしまう曲第一位。(DHC風)


やっぱサビが圧倒的にいい。
今更ながら、新曲とか出さねぇかと期待。

やっぱOasisってすげぇなぁ。
もっともろもろのアルバムを聴きこむべきな気がする。


Pele – Hummingbirds Eat



Peleの「Hummingbirds Eat」。

そうそう。

サッカーがうまくて、

神様とか呼ばれてて、

最近はEDのCMにも出てたりしてる、、











そっちじゃないわぁぇ!


昔、toeとスプリットのCDを出したことのあるPele。

toeで言うと「path」や「i do still wrong」のような曲。
いいスピード感です。

最後でもう一回盛り上げてくれるといいなぁと。


クラムボン – Folklore



クラムボンの「Folklore」。

オリジナルを聴く前に聴いたのはこっち。

オリジナルよりこっちのほうを先に聞いたことで、こっちがオリジナルのように感じてる。

動物の赤ちゃんも生まれて初めて見たものを親だと思ったりするしますしね。



うん。



別に全然関係ねぇ気がする。


HASYMO – Tokyo Town Pages



HASYMOの「Tokyo Town Pages」。

最新の教授の活動であるHASYMO。

HASYMOの由来についてはこちらを。

曲を聴くと、ポストロックのバンドのような感覚もありますね。

ニュース23のテーマもこのHASYMOが作ってるみたいです。
さっすが教授!



みんなが心地よくなれる音楽を作れる、というのは素晴らしいことですね。


Uyama Hiroto – 81summer



Uyama Hirotoの「81summer」。

Hydeout productionから7月に新たにデビュー。
今までnujabesにも楽曲提供を行ってきたUyama Hiroto。



試聴したところ、アルバムの一曲目がガツンといい曲だったので。
やっぱりピアノの音が好きですねー。

ジャケットはいかにもHydeoutからリリースされる楽曲っぽい仕上がり。
(Hydeout Productions first collectionなどと同じ方かと。これってSYUさんのデザインではないですよね?)

ジャケットがいいと部屋に置いておいても、そのままインテリアになるから助かります笑

HydeoutのHPを見たらアルバムの詳細も載っていたので、転載しておきます。

●- uyama hiroto / a son of the sun – *08/7/16 Release*


2003 年、「Metaphorical Music/Nujabes」に「Letter from Yokosuka」を
提供、2005 年「Modal Soul/Nujabes」にてタイトルトラックで
フィーチャーされ、「Hydeout Productions 2nd Collection」にてジャンルの
壁を軽く飛び越えたジャズワルツ「Waltz for life will born」を発表。
その他にもNujabes の多くの楽曲でサポートとして参加していた
Nujabes ワークスを支える最重要アーティストUyama Hiroto が
構想5年を経てついにアルバムを放つ。

Nujabes へ当初送られたデモの中からアルバム用に温存されていた
日本の夏を描いた「81summer」で幕をあけ、Stevie Wonder の
「Ribbon in the sky」にインスパイアされたNujabes との
共同プロデュース作「Ribbon in the sea」、アンダーグラウンド・クラシック
「Under the hood」を生み出したSpecifics からGolden Boy が参加した
「vision eyes」、昨年誕生した子供へ捧げられた「Color of Jade」まで14 曲の
作品に一貫して敷き詰められた優しい眼差し。
ジャズギタリストの叔父にも影響され、幼少の頃から音楽に慣れ親しんできた
Uyama Hiroto が人生で始めて完成させたこのアルバムはデビュー作にして
マスターピースといえる衝撃の内容となっている。
スタンスの言葉そのものが” 独立” であるインディーのシーンにまで多くの
虚ろな模倣作品が氾濫する中、聴けば分かる” 絶対オリジナルな感性の
一番搾り「a son of the sun」は2008 年の夏を代表する名盤として記憶されるだろう。

これまで数々のNujabes ワークスをサポートしてきたこのUyama Hiroto の
アルバムには、逆にNujabes が全面的にバックアップで参加している。

—-

2008年7月16日発売

1.81summer

2.Climbed Mountain

3.One Dream

4.Nightwood

5.Walz For Life Will Born

6.Ribbon In The Sea

7.Port51(interlude)

8.Carbon Rose

9.Vision Eyes featuring Golden Boy

10.Fly Love Song featuring Pase Rock

11.Last Transit(interlude)

12.Stratus

13.Walk In The Sunset

14.Color of Jade




Mouse on Mars – Distroia



Mouse on Marsの「Distroia」。


マネキンてこんなことに使われちゃうんだ!!


みたいな。




ものすごいノイズ風な音楽ですが、スピード感があるからがか、それほど不快なことはなく、むしろ気持ちいいくらい?



マネキンに言いたい。
長時間に及ぶ収録、お疲れ様でした。と。


BRAHMAN – TONGFARR (「A MAN OF THE WORLD」)



BRAHMANの「TONGFARR」。

意外とこの曲の記事を書いてなかったことに気づいた。


ブラフマンファンなら一回は見たいTONGFARRでのオープニング。

イントロで「Oi!Oi!Oi!Oi!」とかって騒ぐのが妙な一体感があってステキ。
(実際このとき現場(右の前方)にいましたが、みんな半端ない声量でした)



前にも書いたと思うんですが、この演出でのライブが2,500円は安すぎるでしょう!









幕が落ちるところとか、かっこよすぎ。。


いちいちかっこいいんだよな。このブラフマンってバンドは。
DVDにもなってますのでぜひ。


Chara – タイムマシーン



Charaの「タイムマシーン」。

最近何となく気づいたのは、
ブレス(息つぎ)の音が大き目に入ってる女性アーティストは
何となく好きな気がするということ。

このCharaやMEG、YUKIもそうな気がする。

音楽とは関係ないとこな気もしなくもないですが、
ささやくような感じが曲と合うんでしょうか。

曲とは関係ない「ブレス」、今後、注目してみてはいかがです?
(注聴してみては?が正しいのか?)


▼収録アルバムはこちら



CHARA OFFICIAL HP: http://www.charaweb.net/

Eccy – Monochrome Searchlight feat. Reservoir Voxx



Eccyの「Monochrome Searchlight feat. Reservoir Voxx」。

基本的にはnujabesとかに似ている音楽なんですが、
ものすごい歌詞が強く出て来ている印象。


日本語だから入って来やすいんでしょうが、あまりにも意味不明過ぎる(笑)

特に3:03からのくだり。


1億円貸してくれないか?


の時点で、


はぁ!?


って感じなんですが、


しまいには、



100億万円貸してくれないか?



という祭りの屋台のおばちゃんレベルの発言。。




天才ってわからんですね。


▼収録アルバムはこちら Shing02とのコラボ曲も収録



ECCY MySpace(試聴可能) : http://www.myspace.com/eccytrv
ECCY BLOG : http://eccy.blog96.fc2.com/

Ghosts and Vodka – It's All About Right Then



Ghosts and Vodka(ゴーストアンドウォッカ)の「It’s All About Right Then」。

toeのメンバーが好きで、音源のルーツにもなっていると公言している
Ghosts and Vodkaというバンドの曲。


いい疾走感で、バラバラなんだか、絡み合ってるんだかよくわからんくらい
複雑になってるところがたまらんっ!

toeで言うと「i do still wrong」とかが似てるジャンルかも。


好きなバンドのメンバーが好きな音楽ってのは
やっぱりいいことが多いから、ここから自分の守備範囲を広げていくのもありすね。

※このPVはファンが作ったものらしいです。だから途中で切れてるみたいです。


※再録された国内盤が発売しましたが、品薄状態に。。。見かけたら即入手の逸品で。(toeの山㟢さんが書いたライナーノーツが入ってますよ) ※2013年追記

Nujabes featuring Shing02 – Luv(sic) pt.3 (「Modal Soul」)



Nujabes featuring Shing02の「Luv(sic) pt.3」。

最近になってようやくShing02の声を覚えました。
(ソロ作品とか聞き始めたので。)

それまではこれだけ歌詞を放っているのに、全く気にならなかった。


曲に歌詞を乗せるのがうまいんだろうなぁと再認識。



「生かすも殺すも歌い手次第」



なんでしょうね。


THE BLUE HEARTS – 1000のバイオリン



THE BLUE HEARTSの「1000のバイオリン」。


100sのネタを書いたので次は1000のバイオリンを。


そして行く末はヒロミ・ゴーの「2億4000万の瞳」を。。




とかってくだらん話はどーでもいいんですが、
ブルーハーツの曲って車のCMにかなり使われてませんか?


しかも、曲を出した当時ではなく今になって。


この曲も何かのCMとタイアップしてたような。。



聞いてて楽しくなるような、ドライブにでかけたくなるような曲が多いからかな。
「日曜日よりの使者」とか。

「今になって曲が使われだした」っていうのはコンセプトを強く持った車の
開発が主流になってるからかな。
昔はファミリーカーとかって概念すら薄かっただろうし。



100s – Honeycom.ware



100sの「Honeycom.ware」。

爆音、爆音ゾーンの末、憂いな。
光る眼にジーザス。









ついにこいつも狂ったか?





と思った方、ちゃいますよ。



これ、この曲の冒頭部の歌詞なんです。








聞き取れねぇ。











そして意味が察しずれぇ。。


















けど、なんかいい。






ってのが100s。



ZAZEN BOYS – Cold Beat



ZAZEN BOYSの「Cold Beat」。

メリとハリ。




略して






メリハリ!


普段の生活にもこの曲くらいメリハリつけていかんと。

4:00あたりから始まる強弱の付け方~ラストの締め方とかは
まさに私生活に取り入れたい。

やるとこやって締めるとこ締める。的な。

夏に負けるな。
Cold Beat。(たぶんこういう意味じゃないけどw)


この曲はちょっとLITEと似てるなと思った。


The Album Leaf – Always For You



The Album Leafの「Always For You」。

せつねぇ。。。

歌詞はさぱーりわかりませんが、
これだけ切ない感じが伝わってくるのはメロディがいいからでしょう。


まさにポストロック。
(ポストロックの定義はよく知りませんが。)


ポストロックバンドの対バンとしてよく名前を聞いていて、
気になってたバンドのひとつだったので紹介しました。

PVの演出の仕方もすごく好きです。何となくきれいだし。


THE BLUE HEARTS – 青空



THE BLUE HEARTSの「青空」。

ブルーハーツはメッセージ性の強い曲が多くて好きです。
特にこの曲はサビの部分のメッセージが好きです。

「生まれたところや皮膚や手の色で いったいこのぼくの何がわかると言うのだろう」

葛藤のような部分と青空というタイトルの対比が絶妙。



Rodrigo y Gabriela – 曲名不明



Rodrigo y Gabrielaの曲。(曲名わからなくて申し訳ないですが。。)

アコギ2本でここまでできちゃうの!?

というのが正直な言葉。

メリハリのある曲展開、多彩な音、インストなのにものすごい存在感です。


この音はどうやって出てるんだろう?と手元を凝視しても、さっぱり想像がつかない。。
ドラムのようなペースを取る楽器がないのに2人の演奏がこれだけ合うのも
奇跡に近い気がしますね。

メンバー2人の出会いは、メタルバンドだったみたいです(笑)このテクにも納得!?



フジロックの出演は機材トラブルでドタキャンになってしまったみたいですね。。


Nujabes – reflection eternal (「Modal Soul」)



Nujabesの「reflection eternal」。

心が洗われるような曲。(言い過ぎかもw)

ただこの曲のメロディは何かヒーリングミュージックのような
効果を持っているんじゃないかと思うくらいです。

ちょっといらっとしたときなんかにはちょうどいいかもですね。